FC2ブログ

プロフィール

*ロータス*

Author:*ロータス*
アフリカ人+日本人の熟年夫婦です

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
フリーエリア

欲。

誰かの人生に関わり、手助けをするのを目的とするならば
まず自分の中の欲を飼い慣らすことが肝要。

その存在を無視せず、性質を知り、自分に牙を向けないように
コントロールする。きちんと自分の支配下に置く。
満たされない欲は飢えすぎた獣と同じなので、まずお腹を満たして
あげることが大事。



スポンサーサイト

18世紀の身だしなみ。

まだまだ変なものが飛んでいる感触はありますが
だいぶアレルギー症状が軽くなってきて
ブログを書く余力も戻ってきました。

一時はもう全然頭の中の考えがまとまらなくて
私にとってブログの存在意義ってなんぞや、とか
考え始めていましたけど。
ホント、なんなんだろう。昔はなにかを書く場所なんて
なくても全然構わなかったのにねー、とか
また昔話が始まりそうなんでここらで止めておきます。

さて、最近みて面白かった動画。
時は18世紀。ボタンもジッパーも一般的になかった時代に
女性達はどのように毎日服を着ていたのか、というのを
この動画が紹介しています。








カラパイアの元記事についているコメント欄もためになる書き込みが
多いので、時間があれば読んでみると面白いと思います。

この頃の西洋婦人服の話でもうひとつ興味深かったのは、緑色を
出すのに砒素を使っていた、というやつかな。
着る度に体に染み込んでいくから命を削る服なのですよね。
室内の壁紙とかにも使われていたらしいです。

こちらの togetter にまとめられていました。

美しいけど毒がある『パリグリーン』の壁紙やドレスの話


先日、映画の「ボヴァリー婦人」を観たけど、ミア・ワシコウスカの衣装は
ボタンだらけだったな。100年の間に女性服にも使われるようになったんですね。





最強武器。

先日、ケーキシロップがなくなってしまったので
ちょうど買い物に出かける次男坊に頼んだら
共用財布(家の中の共用物を買うための財布)を
覗き込みながら

「 千円札しかないな。シロップ300円くらいなのに・・ 」

とつぶやいていたので

知ってるか?千円って300円より大きいんだぞ

と教えてあげたら

「 なんだって・・?! こんな紙のくせに金属より高いだと? 」

と驚いていたので

おまけに硬貨よりぜんぜん軽いけどな

と私が答えたところで小芝居終了で買い物に去っていきました。

お金とは、って人に語らせたら個々に表現が違うんだろうけど
私に言わせれば「超々々強力な武器」だと思う。
チェスでいうところのクイーンみたいなやつ。

そんなの当たり前じゃん、って言われるかもしれないけど
ここんとこ本当にそれを心の底から実感することが多すぎて。
特にガーナで「お金がある人」の立場になって、周りがどう接してくるか
というのを目の当たりにして改めて考えるようになった。

もうひとつのきっかけは、最近始まった取引でのこと。
複数いる別のお客さんだけど、共通点がいくつかあって
まず金払いがめちゃくちゃいい。そして注文内容が厳しい。
さらに一人はめちゃくちゃに気難しい。
で、とどめは「長い付き合いを希望する」という殺し文句(?)。
こういう仕事は収入の波が激しいから、定期収入を匂わせることが
相手をその気にさせると思っている。

全部に言えるのは、長期的に見れば損する部分も大きいので
決しておいしい話ではない、ということ。
そのお客さん達は自分のことを上顧客になる可能性のある存在と
思っているけどまったく逆。

だから本当は仕事も請けたくない。こちらの方針とちょっと合いません、
で断りたい。
でもそう出来ないのが「お金」問題なのよねー。

まあ実際断っちゃえば、どこかから次の話が来るんだろうし
そうやって今までこの商売繋げてきたから何とかはなるんだろうけど
目先の保険として確保しておきたいという欲張った考え方も捨て切れない。

あー、死ぬまで困らないお金があったら仕事なんて絶対しないのにな、私。

よく「金持ち喧嘩せず」っていうけど、あれ金持ちになると温厚になるんじゃ
なくて、大抵のことが金で片付くからって意味じゃないかと思うわ。
違うのかしら。


お金と言えば、次男がテレビで500円玉の導入の話をみてて
「玉の前はなんだったん?」って聞いてきたから、そういや
札の500円時代をこいつは知らないんだなって思った。
私が子供の頃はお年玉袋に500円札とか入っててさ
やっぱりなんか硬貨じゃないってとこが特別感強かったよね。

でもよくよく考えると、ホントなんでこんな紙切れ後生大事に
扱っているのかと思うよね。
おまけに簡単に燃えちゃうしさ。質によっては洗ったらボロボロだしさ。
硬貨の方がぜんぜん価値としては上だよね。
こんなところにユダヤの陰謀を感じ・・いえなんでもないです。

イルミナ・・・・いえいえなんでもないです。


お世話になります。

煮洗い信者修行の第一歩として買っちゃいました、野田琺瑯たらい

元々はステンレス製の鍋を探していたんだけど、思うようなサイズがない
or 値段が高い、という現実があり、あ、私ドコモのポイント1万以上あるじゃん、
あれでサイトで探そう→ステンレスの大鍋ない・・・なら琺瑯鍋かたらいは?
→野田琺瑯たらいあるじゃん!これって直火オッケーだったのよね?
→調べたら大丈夫っぽいけどヨドバシで1000円安く売ってるじゃん!

ということで、ヨドバシで3500円くらいで購入。
っていうか、こっちもポイント溜まってたの使ったからタダ。ワーイワーイ

まあそんな経緯で我が家に来た琺瑯たらい40cmサイズ。
私ずっと琺瑯鍋の重いイメージがあって、たらいも重いんだろうなって
思ってたんだけど、軽いのね。びっくり。
本体が銅でガラスでコーティングされており、直火利用は可だけど
IHでは使えません。なるほど。
実際のサイズを測ってみたら、一番外側のフチまでの直径が約42cm、
物を入れられる場所の一番長い場所の直径が約39cm、裏側の
ガスコンロと接する部分の直径が28cmでした。
コンロ上に載せてみても、中火でやや火がはみだしそうになるかな、程度。

薄手のバスタオルなら3枚、厚手なら2枚一緒に洗うのが限度かな。
フェイスタオルなら厚さによるけど4、5枚ってとこでしょうか。
大人のLサイズくらいのTシャツなら2、3枚、長ズボン系は多分ムリ。
お湯に全部を浸さないでひっくり返しながら、という話ならなんとかなりそう。

さて、早速バスタオル9枚を煮洗いしてみた感想ですが、
3枚ずつにわけてそれぞれ20分、ということになるので、これだけでも
ゆうに1時間はかかり、実際はお湯の注ぎ足しタイムも加わるので
全部で2時間弱くらいの作業になりました。

で、もちろんタオルは無臭になって、煮洗い後の水が黄色くなっている
ことから「効果はある」のですが、2時間コトコトとガスを使うということは
それなりのガス代、さらに水道代がかかるので、それを考えても
使い続けたい良質のタオルとかじゃないと逆に不経済かな、という
気もしました。
バスタオルで匂いが出始めるってことは、それなりの期間使ってるって
ことなんでしょうからね。
梅雨時とかに一回煮洗いして部屋干しの独特の匂いをなくす、という
ような特異な方法ならいいかもね。

どちらかというと、汗を拭くようなフェイスタオル、Tシャツ系、体操着等々
汚れる頻度も高く買い換えてばかりだと不経済、というものに使うのは
とても有効だと思います。

たらいを買ったこと自体は全然後悔してません。買ってないけど。
今後も我が家では結構な活躍をすると思います。

ちなみに「40cmはさすがにデカい」と思う方用(?)に、ひとまわり小さい
小たらいというのもあります。直径は30cmくらいになるのかなあ?
こちらのサイズを使っている方々がそれぞれ情報発信されていて
「フェイスタオル2枚くらい洗える」と書かれていたので
そんなチマチマ洗ってられるかー派な私はでかいサイズにしました。
グサグサいってるでかいたらいを目の前に、洗濯物をかき回していると
赤毛のアンのマリラか大草原の小さな家のローラか悪い魔女にでも
なったような気分で素敵です。




tag : 野田琺瑯たらい 煮洗い

ソフトランディング。

どうにもこうにも花粉にやられて毎日瀕死一歩手前の状態です。
ヒノキ以外にもこれ絶対なんか飛んでないか?
と、私のお腹具合が言っております。
(真偽は不明)

スギの頃にはなかった鼻づまりに耐えられなくなり
今年初めてスプレータイプの鼻炎薬デビューしましたが
これめっちゃ効くのね。
逆にヤバない?って不安になって調べてみたら
本当にヤバかった、というオチ。
長期利用だと耐性がつくのかー。やっぱり耐えられないレベルの時
以外は使うのは控えよう。

ちなみに血管収縮剤が入っているタイプの製品なんですけど
これ使うと鼻ももちろん通りますが、肩こりや足のだるさなんかも
出てくるんですよね。
全身に作用するって理論的にあるんですかね?
単に強すぎて体質に合わないだけなのかな。

さて、脈絡なく話が変わりますが、とある記事を読んで
なぜ私は夫を恋愛&結婚相手に選んだんだろう、と
改めて考えてみました。

まあ色々と見てきて「この人めちゃくちゃ真面目だな」と思ったのが
付き合おうと思った大きなきっかけなのですけど
プラス生理的に嫌なところがなかった、というのも大きなポイント
なんだろうなと今になってみると思うんですよね。

まあ個々にその内容やレベルって違うんでしょうが、私にとっては
食のマナー的な要素は結構大きいな、と。
うちの夫は基本的なナイフやフォークの使い方を知っているし
口を閉じて食べるのでクチャラーではない。
こういうの、当たり前かと思っていたけど、色んなアフリカ人を見て
向こうの文化では全然当たり前じゃないんだな、と知りました。
で、もし夫が後者だったら付き合うまでいかなかっただろうな、と。

これが見た目が超々々タイプ みたいなのだったら
あえてそこは手をかけて教えていくっていうパターンもあるのでしょうが
夫の場合はそういうのでもなかったので(笑)、ちょっとずつ良い所を
寄せ集めて総合点を高くする、みたいな感じだったんでしょうね。

あと夫の「ここえらいな」って思う所は、私や子供が「ここ嫌だ」って
言った部分をきちんと直してくれる所。だいたいは無意識な癖だから
相手との関係に前向きに取り組んでいないと難しいと思う。
まあ私や子供達も同じ様に対応しますが。

集団生活だからね。お互い気持ちよく暮らそうと思ったら
そういう努力は不可欠だよね。
でもそういう人達と一緒に暮らせて私は幸せだなと思います。


試練。

「4月1日」のブログで引用させて頂いた上馬キリスト教会
ツイートに面白い内容が載っていた。

よく言われる「神は乗り越えない試練は与えない」という言葉、
実際の意味とは違った内容で広まっている、というもの。

こちらのコラムに詳しく書かれているが、この「試練」とは
「誘惑」のことであり、今一般的に認識されている「苦しみ・悲しみ」
の類のことではないらしい。
逆に「苦しみ・悲しみ」については乗り越えられないものもある、
という考え方のようだ。

私はちょっと前からこの言葉については懐疑的だったし、
過剰な我慢を強いてしまいそうなのが嫌であえて避けては
いたけれど、そもそもこの大変な山だか壁だかを
乗り越えた先には何があるのだろう?と改めて不思議に思う。
仏教的には魂の修行みたいなのがあるじゃん。
キリスト教的にはなにかあるのかな?

まあそこをね、「誘惑」とすると腑に落ちるんですよね。
つまり親の言うことちゃんと聞けていい子だね、ってことだよね。

私の友人に、「来世では絶対同じこと繰り返したくないから
今世で全部終わりにする」と言って、私だったら速攻投げ出しているだろうな
っていう人生を送っている人がいるのだけど、私もあのダメ親父(実父)の
ことを死ぬまで許さなかったら来世でまた何かしらの縁で始まるのか、
と思うとゲンナリする。
かと言って今のところ許せる気配は微塵もないのだけど。

まあ夫とも前世では何かしら負の関係があったのかもしれないし
実際始めてみればそう悲観する状態でもないのかもしれない。

でも輪廻転生は信じないぞ。


不満。

今使っているウィルス対策ソフトのメーカーから
「フィードバックおねがい」のメールが何回か届いたので
とりあえず答えてみることにした。

『 このソフト、人に勧めたいと思う? 』

そうだなー、10段階中8くらいかな。

『 その理由は?』

とくに不満はないから。

ん?「不満はない」って英語でなんていうんだ?
(フィードバックのサイトは英語記入)

Weblio翻訳:

I am satisfied.


・・・・いや、違うな。満足しているっていうレベルじゃないんだよ。

満足しているなら「満足している」って言うけど、これはあくまで
「不満はない」なの。

ということは、「満足」や「不満」の反対語ってなんなんだろう。

あるじゃない?「多少の不満はあれど満足しています」という状態。
逆に「不満はないけど満足もしていない」という状態。

辞書には「満足」の反対語は「不満足・不満」とあるけれど
その二つは同居可能なのだから、厳密にいうと「反対語」では
ないのではないかな。

というか、それでは表せない複雑な感情よね、満足とか不満って。

ところで、「I don't have any complain」という言い方は
「どんな不満も言わせません」という意味になることを
今回初めて知った。間違えて使わないよう気をつけよう。

不満と言えばね、ちょっと前からある人のブログを読んでいて
「男は誉めると同時に適度なプレッシャーを与えると成長する」と
考える私から見ると、自分のパートナーに甘々にしか見えないんだけど
その人がパートナーに対しての愚痴を書いていたんだよね。

で、ふと「昔の私は旦那に対する愚痴をどう処理していたんだろう?」
と改めて思ったわけ。

基本的に結婚に反対していた親には旦那の株を下げるようなことは
言えないし、今のようにネットもない。
日記を書くようなタイプでもない。
友達に言っても結婚もしていない人ばかりだから「ふーん」で終わる。
ママ友は結婚しているけど、国際結婚と日本人の結婚って
やっぱり不満にもつことが違うんだよね。
私も日本人の旦那の愚痴とか言われても「ふーん」だし(笑)

結局、愚痴を言うということは「そうそうわかる~!」が欲しいのよね。
そして同じガーナ人と結婚しているからと言って、気が合うかというと
それは別問題。
誰かに言えないということはガス抜きの場がないということだから
本人に直接ぶつけることになる。
まあ今の私達の関係はそれが功を奏したと言えなくもないんだろうな
とは思うけど、一時「わかる~!」と言い合える人がいて
その人と色々話している時はやっぱり楽しかったよ。

今は旦那の愚痴は息子達に全部言う(笑)
そうすると、「そりゃロータスが合ってるよ」と日本人の立場で
同調してくれることもあれば、「でもそれは仕方ないんじゃない?」
と男の立場で夫の味方をしたりする。

んで、「息子達も私の方が正しいって言ってた」って言うと
旦那の方も怯むし(笑)、男として仕方ないなら私も譲る。
ガーナと日本と私達を一番よく知っている人間が言うことだからね。



「好きなことで、生きていく」

ただの馬鹿な動画メーカーかと思っていたこの人。
実は麦の穂顔負けに打たれ強い人だった。
この年でここまで到達するのはすごいの一言しかない。

動画で40分って長くて見るの躊躇するけど
これは「もう終わり?」っていうくらいあっという間だった。
全篇字幕付きなのでミュートで観るのもよし
音声出して観るのもよし、ただし絶対噴出す場所があるので
電車の中とかはやめておいた方がいい。





この人の偉いところは、人からの恩と感謝を重んじていること。
それを大切にする人間は他人から見捨てられないし、この人がこれを
忘れない限り誰かしら引き立ててくれる人が現れると思う。

ただ「大きくあてたい」という欲は知性を曇らせるから
本当に気をつけないとまた騙される可能性も高いと思う。
まだ若いから良い指南役に出会えるといいね。


アラウンド・ナインティ。

去年の今頃から始めたインプラントの治療がやっと終わりました。
手術したのが5月、そこから人口骨がちゃんとつくのを待っていた期間が
大半だったな。

今までつけていた仮歯とまた形状が違うので、見慣れるまで違和感あるけど
まあこんなもんでしょう。
先生的にはどこぞで発表してもおかしくないほどの出来栄えらしく
(それくらい元の状態がひどかった模様)、資料用の写真撮ってました。

そもそも私の年代は「歯医者は虫歯が痛くなったら行く場所」という認識で
育ってきているのに加え、私は人並み以上に歯のメンテナンスをしてこなかった。
眠かったら歯磨きなんてせずに寝ていたし、仕事が忙しい時なんかは
それがデフォだった。
その分、一日一回の歯磨きは丁寧にゆっくりしたけどね。

まあそんな状態でウン十年過ごして、虫歯だらけということもなく
致命的な歯周病というわけでもなく、同年代より多少歯茎の後退が
進んでいるくらいで済んでいるなら、逆に私の歯は結構丈夫なんじゃ
ないですかね、などとは歯医者では口が裂けても言えない。

「とりあえず今の状態であと45年キープね」って先生に言われたけど
あと45年たったら私ギリ四捨五入で90、アラナイですよ。
そこまで長生きしたくないです。

「 したくないっつってもねー、医療進んでるから 」

進んでいるならiPS細胞治療とか安楽死とかそっちの方向で進んで欲しい。

でもまあ今回結構なお金がかかりましたので、歯への関心はそれなりに
高くなりました。無駄にしないようにメンテがんばろう。


全然話変わるんだけど、そういや我が家って関係性を表す呼び名が
存在しないなーということに気づきました。

お父さん、お母さん、おじさん、おばさん、お兄ちゃん、とかそういうの。
かろうじてあるのが、おじいちゃん、おばあちゃんだけだな。
それ以外は全部名前か苗字呼び。

別に意図してそうなったわけではなくて、なんとなく流れというか
放っておいたらそうなっちゃっただけなんですが、そういう関係性を
表す呼び名って身内だけに使える特別なものでしょ。
それを使えてないってなんかもったいないな、と年を取ってから
思うようになりました。

まあ名前で呼ぼうがそういう呼び名で呼ぼうが、実際の関係性には
まったく影響ないと思うんですけどね。
第三者がみて不思議な団体に見えるだけで。

ちなみにガーナの甥っ子姪っ子からは「おばさん」ではなく
なぜか「マダム」と呼ばれてます。


4月1日。

今年のエイプリルフールネタはたいしたもんないなーと思っていたら
不覚にもこれで笑ってしまった。
こういうベタなやつに弱いです。

今年はまたイースターサンデーでもあるので、あんまりおふざけなのも
アレなのかしら、と思っていたら、いつも愉しませてもらっている
こちらの教会アカウントでは思い切り絡めて楽しんでました。
このアカウントのふざけツイートはスレッドに繋がるレス部分も面白いので
個人的にお勧めです。こんなのとか。

同じところに貼られていたこの画像。
すごいの一言しかない。


  


思わず夫に送ったら、「まだ教会」って即レス来た。すまんすまん。
っていうか、「最後の晩餐」だってわかったかしら。