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*ロータス*

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アフリカ人+日本人の熟年夫婦です

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違和感。

この頃よくこの子の画像がでてくるんだけど
アップでみるとすごくきれいな服を着ているし
顔や手足が汚れている風でもない。
なのになんでこんなに髪だけくしゃくしゃなんだろ?
これだけ広告塔に使うなら、写真撮る前に梳かしてあげればいいのにね。
女の子なんだし。


  


活動自体を否定するわけじゃないけど、髪が乱れてるって
それだけで全体的に薄汚れた印象をもたせるんだなーって
改めて思った。
他の女の子達はちゃんとした画像でそんなことないのにな。

ついでに極々個人的に最近感じる違和感は、料理番組で
トングとピーラーが当たり前のように使われていることと
左利きの人がご飯食べている映像を食べ物のCMで
使っていることかな。

私はトングもピーラーも使わない(というか使えない)し
洗い物が増えるのも嫌だからだいたい全部菜ばしと包丁、
増えてフライ返しくらいで済ませるけど、ピーラーはさておいて
トングはいつのまにこんなに市民権を得たのだろう、とちょっと思う。

左利きの人の映像は、今はそこまで言う人もいないだろうけど
ちょっと前まではご飯を食べるのは右で、左でご飯を食べるのは
行儀が悪いとか見た目良くないという考え方がのさばっていて
さらにそういう考え方を持っていた人はまだまだ存命している。
ということはこの映像に違和感持つ人多いんだろうなとも思うし
それってCMの在り方としてはアリなんですかね、という気がする。
そこまで拘っている人はいないのかなー、今は。
いや、まだまだいると思うなー。


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移民。

こんな画像を拾った。
今回のフランス大統領選挙の開票結果らしい。
なかなかきれいに分かれてるけど
ドイツ側をルペンさん支持者が占めているのは
ドイツからの移民絡みのトラブルが増えたってことなのかな?







難民のみならず正規の移民についても考え直すと
宣言しているルペンさんだけど、移民ってなんなんだろうと
改めて考えてみる。

私にとっての「移民」のイメージとは、ざっくりいうと
「その国の国民と同じレベルでその土地に根ざして暮らしている人達」
という感じだろうか。

そのイメージからすると、我が夫は日本における移民ということに
なるのだろうけど、実は夫を移民と思ったことは一度もないし
今よく考えてみてもしっくりこない。
ということは、私にとっての「移民」は、上記に加えてさらに
厳しい条件が備わっているのだろうと思う。

そこらへんを突き詰めて考えてみると、やっぱり「その国の国籍を
取得している」というのが外せない条件のような気がする。
その国の権利を享受し義務を遂行する立場になって
はじめて「移民」と呼ばれる立場に立てるのではないのかなと。
暮らしている、働いている、家族と一緒にいるレベルでは
お客さんもしくは居候という印象がぬぐえない。

当の夫も多分そんな感じ方をしているようで、良くも悪くも
自分の立場は外国人である、と機会あるごとに言っている。
私が向こうで暮らすことになっても、十中八九同じように言うと思う。
外国人として暮らすということは、こういってはなんだけど
いざと言う時に逃げる場所があるということでもある。
有事の時に丸ごとかぶらなければならない国民となにかにつけて
一線を引かれるのは当たり前。

家族のような小さな単位でも国のような大きな単位でも
居候に求められることはだいたい同じ。
そこらへんがわかってない人ばかりだとトラブルは免れないよね、と
現在の世界情勢が証明している。



「これるよね?」

「 北朝鮮どうなるんですかね~ 」

ホントに今日はこればっかり。
キチ○イのやることは予想つかなくて困るわ。

どっかのまとめサイトで「爆弾落とされたら会社に
いかなくてすむの?」って書き込みがあって

「 電車動いてるからこれるよね? 」

って返しに超笑った。

たしかに電車動いてたら会社行くもんなー。
東日本大震災の時だって初めに確認したのが電車のダイヤだよ。
同じ会社にいた女性は、阪神・淡路大震災の時に瓦礫の間を縫って
とりあえず学校登校したって話してたし。
強要されているいないに関わらず、なんとなく染み付いているんだよね。
それがいいか悪いかはまた別として。


黒人侍 弥助。

たまたま見かけたこちらの記事で、かつて日本には黒人の侍がいたということを
はじめて知りました。
記事そのものの内容は、その黒人侍をモデルにした映画がハリウッドで撮られる
かもしれない、というもの。キャスティングが気になりますね(笑)
20代後半で長身な人って言ったら今の旬は誰になるんだろう。

当の黒人さんは、ウィキによるとモザンビークの出身で、イエスズ会の
イタリア人巡察師の召使として日本に来たところを織田信長に気に入られ、
そのまま日本に残らせて「弥助」という名前を与えられて信長の家来となったようです。
本能寺の変の時も一緒にいて、その後明智光秀に見逃されているんですね。
推測はあるもののその後の消息は不明。

この弥助さんのことを知ると同時に、当時の日本には結構黒人がいたという
ことも知り、すごい意外な印象を受けたのですが、今まで会ったことがある数人の
「両親やその上の親族に黒人がいたというわけでもないのに、なぜか見た目が
黒人系」な人達のルーツはもしかしてここらへんなのかもしれないなーと
ちょっと納得したお話でもありました。
びっくり箱みたいでなんかロマンがあっていいですね。




正直おなかいっぱい。

今年は咲き始めが遅かったからか、本番の?入学式のみならず
今でもあちこちでまだ満開な姿が見られる桜ですが
自宅の近所にも立派な桜並木、通勤ルートにも立派な桜並木、
仕事先にも(ry ということで若干飽きてきました。
やっぱり桜はブワッと咲いてさっさと散るみたいな方が
風情があっていいですね(我侭)。

ガーナの自宅にも桜の木が一本あったらどうだろう、
沖縄で咲いているタイプなら可能かな、とか考えたりもするのですが
桜の木って毛虫との戦いでもありますから、そこらへんクリア出来ないと
厳しいよね。多分出来ないから諦める。
夫に「花びらが散って汚い」とか文句言われそうだし。

さて、楽しみに待っていた官公庁オークションが再び開催されました。
正直今回はこれっていうのがあんまり見当たらないのだけど
とりあえず数点どうしよう、っていうのをリストに入れて眺めております。
送料いれても欲しいか?っていうのを最後の最後までウダウダ悩みそうな予感。

サイトの上からカテゴリ順に見ていくと、なぜこれがここにっていうのも
たまにあるので、何か欲しいものが明確にあるなら該当カテゴリ外も
とりあえず覗いてみるのがおススメ。
なにか運命の出会いがあるかもしれないし。木彫りのブサイクな熊とか。

ちなみに私の今回の運命の出会いはコレなんですけどねー。
こんなの運転してみたーい




ちょっとおとなりまで。

3月末までがやたらと忙しかったもので、4月も始まったばかりで
これから慌しくなるというのに、なんだか燃え尽きた感に纏わりつかれて
スイッチ入らずどうしような今日この頃。

去年の今頃って何してたっけなあって考えてみたら
そうだ息子とガーナに行ってたんだった。
去年はさらに忙しかったなってすでにきれいに忘れてましたけど
現実逃避ついでにあの頃ブログに書こうと思ってた内容を
今更ながら書いてしまおう。

去年の滞在中、出来たらトーゴをちょっと覗いてみたいよね、
私も息子もビザ取ってないから入国出来るかわかんないけど
とりあえず国境まで行ってみようか、という話になり
夫の運転のもといざ出発。

ちょうど海沿い近くを地図の左から右へ移動するような形で
こんな道路がずーっとトーゴまで繋がっています。
なんでも反対側はナイジェリアまで行けるんだとか。

 


途中、町をいくつか通り過ぎますが、基本こんな感じの平坦な道路が
ひたすら敷かれています。
ガーナの道路事情を知っている人が見ると、これがいかに特殊なことか
おわかりかと思います(笑)

 


たまに車とバイクが通るくらいで何もないのかと思いきや
結構人が歩いていたり。
日曜日だったのでみなさんちょっとめかしこんでいます。

 

 


教会にも人だかりが。

 


ガーナの発電所出現。

 


写真に撮れなかったのですが、途中で
「ガリウッド撮影所」なるものも見掛けました。
なんとなく無人ぽかったけど今も使っているのかな?


こんな検問も数箇所通り抜け

 


トラックの運転手が車体の下で休憩中。
日本のようにエアコンつけて一眠りってわけにも
いきませんからね~。

 


こちらはタイヤがパンクした模様。

 


バイカー達も一休み。
途中で見るバイクみんなピカピカで驚いたんですけど
中国製の安い新品が輸入されているそうです。

 


まだまだ使う気満々のジャンクヤード。

 


たまに見かけるこのPUMAガソリンスタンド。
某スポーツメーカーから訴えられないんですかね?

 


でも空港で飛行機に給油しちゃうくらい大きい会社っぽいんですよね。

 


こちらは塩田。
その名の通り塩を作っている場所だそうです。

 

 


そろそろボルタ川にかかる橋が見えてきました。

 


こちらのバイクって基本数人乗りですよね。
成人男性3名とか。よく落ちねーなと。
親子乗りもよく見かけます。
赤ちゃんが後ろだったり一番前だったり真ん中にサンドイッチ状態だったり。
なんかあったらどうするんだろう。

 

 


ボルタ川。でかーーーーーーーい!!!
夫 「こんなでかい川あるのにいっつも断水とかうちの国マジあたまオカシイよね」

 


橋には人が歩くスペースもございます。

 


さあ、国境に到着しましたよ!
ブラックスターの下には「GOOD BYE」の文字が。
あの下あたりに、ガーナとトーゴの入管が
道路の両側にそれぞれあります。

 


ここに来て、なにやら話しかけてくるグループが。

「トーゴに行きたいの?」「でもビザ取ってないんだよねー」

というやり取りが夫とグループで交わされたのかどうか知りませんが
そのグループがガーナ側の入管の知り合いに話を持っていき
どうやら私と息子のトーゴのビザが発行されるようになった模様。
二人ともマルチビザを取得してガーナに来ていたので
一旦トーゴに出てもガーナに再入国できるよって話らしい。
(マルチビザが初めて役に立って嬉しいけどでもぶっちゃけ正規のルートではないよね)

ということで、そこらへんのツアコンスタッフよりも親切な入管スタッフに
手取り足とり面倒を見てもらい、出国手続きと入国手続きを済ませて
いざトーゴへ。
そして最初のグループのうちのひとりが車の中へ。
この人たち、ガイドで食べているらしくこっちが本来のお仕事。
今回担当してくれる人は両親ともにガーナ人でトーゴに移住してきたらしい。
だから彼もガーナ人だけどトーゴ育ち。

さて、国境周りはどちらもこんな感じで人と乗り物でごちゃごちゃしておりますが
(この黄色いのは三輪車)

 


車を数分走らせるとそこにはまばゆいばかりのビーチが!

 

 


海の家っぽいものもあって、今日が日曜だからなのか
イベントらしきものが開かれている模様。

 

 


ビーチの反対側にはゴージャスな建物郡。
道路もまだここら辺はきれい。

 

 

 

 


看板はフランス語。おとなりの国なのになんか不思議。

 

 


車のナンバーはだんだんとトーゴメインに。
向こうのナンバープレートって国旗ついててかわいいよね。
コレクターいないんだろうか。てか私がなりたい。

 


これはガーナの。

 


ベナン。一番右端に国土の形のマークがあって
国旗の色に塗られています。凝ってるね。

 

 


写真ないけどナイジェリアもよく見かけます。


これはたしかホテルだったはず。

 


街中は建設中のビルも結構目立ちました。

 


とにかくバイクが多い。
ガイドいわく日曜だからまだ少ない方で普段はもっとひどいらしい。

 


なぜか道路に馬。
ビーチにも馬いたし中央分離帯で草食べてるし。

 

 


そんなに数多くないゴージャス建物エリアを抜けると
こんな感じの町の様子になっていきます。
なんていうか、ガーナに比べて色が少なくて全体的に
茶色なイメージ。

 


いきなりな線路出現。
セメントなんかの物資を輸送するためのものらしい。

 

 


もうちょっと走るとロメ空港が見えてきました。

 


おなか空いたし空港内ならレストランあるだろうから
ちょっと寄っていこうよってなったものの、グルグル回っても
一向に入り口が見つからず、諦めてそのまま帰ってきました。

ロメ空港まではトーゴに入ってから車で1時間かからないくらいだったと
思うのだけど、なんかもう全体的に土色というか茶色のイメージしかない。
というかその道程ってほぼ何もないに等しくて、これが首都?って
正直思いました。もっときびらやかな場所が他にあるんだろうか。
ガーナって実はお金ある方なんだなって改めて気づいた感じ。

ということで、トーゴの方の写真ってこれぞっていうのがないんですけど
(写真撮ってると怒られたりもするし)、夫なんかは「トーゴの人が
ガーナに出稼ぎにくる理由がわかったな」とか言ってたし
広い意味での収穫はあったと思います。
そういえば、ガイドさんに「トーゴの人って何語しゃべるの?」って聞いたら
「みんなエウェ語しゃべるよ」って言われて夫びっくりしてたな。
なんだ同じ言葉しゃべってんじゃん、みたいなハードル下がったんだと思う。
夫がエウェ語しゃべれるのかは知らない。

そして再びあのゲートの場所へ。
トーゴ側に書かれた文字は「WELCOME TO GHANA」
ただいま~!

 




映画 『SACRED~いのちへの賛歌』



 ※クリックすると東京国際映画祭の紹介サイトへ飛びます。


原題「SACRED」
邦題「SACRED~いのちへの賛歌」
監督:トーマス・レノン
制作国:アメリカ/日本

<あらすじ>
時に争いの元にさえなる宗教。
なぜ人は宗教をもち祈るのか。
世界中の人々の宗教との関係を通してその問いに迫る
壮大なドキュメンタリー。



映画の内容としては、世界各地の宗教とそれを信じる人達、
または信仰を失った人を淡々と映し出していくもので
最終的に「なぜ信仰を持つのか」の答えが明確に出てくるわけでは
ありません。
だから人によっては肩透かしでいまいちピンと来なかったりするだろうし
またその答えを自分なりに見つける人もいるかもしれません。

友情と職場に宗教と政治は持ち込むな、と言われるくらい
デリケートな題材ではありますが、宗教への入り口は子供の時は
親から自動的にというパターンが多いのだろうし、大人になれば
何かしらをその宗教で埋め合わせたくて、といったところかと思います。

で、入り方はどうであれ、それを引き続き持ち続けていられる要因は
やっぱり成功体験かな、と映画を観ていて思いました。
本当かどうかは置いといて「神様からこんなメッセージを貰った」とか
「神様が救ってくれた」というような実感ですね。
これが一度でもある場合は、その神様の存在感の信憑性が格段に
増すわけです。

正直、部外者から見るとパチンカーの「トータルで勝ってる」思想と
似ている気もしますし、物は考えようだよねという部分も否定出来ませんが
実際に「見えない力」というものがあるとも思っているので
その人は本当にその神様を肌で感じているのかもしれません。

世の中には私のように神様と縁遠く生きている人間もいれば
夫や次男坊のようにやたら神様とチャンネルを合わせやすい人もいるわけで
私が見たことがないから、感じたことがないからといって
一方的に否定出来るものでもありません。

人知を超えた何かが起きた時、それを起こしたのが私の場合は
ご先祖様だと感じ、夫の場合は神様だと思う。
それだけの違いなのですが、「それだけ」で済まないのが問題なのですよね。

この映画、私の場合は「え?これで終わり?」な肩透かしパターンだった
わけですが、ひとつだけとても心に残るシーンがありました。

映画の中で各地の結婚式の様子が少しづつ映し出されるのですが
その中にあるケニア・ナイロビで登場する花嫁のウェディングドレスが
本当に素敵だったんですよね。
肩と腕が出ているデザインの普通のプリンセスなドレスなんですけど
白い生地と民族的なアフリカの布地が合わせて縫われたもので
白いベールの縁もそのアフリカの布で細く縁取られているんです。
西洋スタイルに自分達の文化も上手に取り入れているその発想が
若い人らしくて素晴らしいデザインでした。
あれ商品化したら絶対売れると思うんですけどね~(俗世まみれ)


tag : アメリカ/日本映画 トーマス・レノン THOMAS_LENNON SACRED

エイプリルフール。

エイプリルフールなので何か一発夫に送ろうと思いつつ
あんまりびっくりされて心臓発作でも起こされても困るし
変に話がこじれていくのも面倒なんで、一応このサイトの
画像をアウディのニューモデルってことで送ってみたのだけど
普通に「これ欲しいの?」って返ってきそうでこわい。

 http://www.audi.jp/gohan/


今年のエイプリルフールネタをあちこちネットで漁ってみたけど
個人的にはイマイチかなー。
こういうのでいいのよ。でもこの手のってちょっとずれると
全然面白くないから難しいよね。

 https://www.seiko-design.com/afd/2017/



特技:日本語。

うちの長男は「え、アフリカ系なの?インドネシアかと思った」
と外国人に言われるような風貌の持ち主。
肌の色が極めて浅黒くて髪もアフロ系ではないので
顔立ちも含めてまあ東南アジアよりな感じはする。

そんな彼が私の代わりに方々へ行くことがあるのだが
後々その出会った方々に言われるのが決まって
「あの日本語がやたらと上手な方」という驚嘆交じりの台詞。

そりゃそうだろう、まともに話せるのは日本語だけだ。
「いや、あの子日本生まれ日本育ちの日本人なんですよー」と
言うと、先方の顔を見るに頭の中でハテナが渦巻いているのが
漏れまくっている(笑)
「彼の風貌=日本人」というのが処理できないのであろう。

そこで理解度を一瞬でパワーアップさせる魔法の言葉
「あれうちの息子です」と言うと、皆さん瞬時に
「ああ、なるほど」と安堵の表情とともに納得される。
恐らく「ハーフ=日本語話せても当たり前」みたいなのが
前提にあって処理速度が早まるんだよね。

これ別に私は怒っているわけではなくて、普通の日本人にとっては
「日本人です」と言われるよりも「ハーフです」と言われた方が
しっくりくるのが面白いな、と思ったわけです。
うちの次男坊なんかは肌の色も薄くて頭もアフロ系なので
「あの人外人かな?ハーフかな?」と思われる枠だろうし
日本語流暢に話していても「ハーフなんだろうな」で終わるだろうけど
長男のように第一印象でハーフ枠に入れない風貌の人達は
どんなに流暢な日本語を話しても「外国人」という思い込みが
外れないんだな、と。
見た目が与える影響ってそれだけ強いってことだよね。

一応名前は「外国風+日本風」になってるから、情報が名前から
入る人は「ハーフ・・・か、な?」と思うんだろうけど
これが純日本風だったらまた感覚が一致しなくて
?マークに頭が占領される時間が長引くんだろうなあ(笑)