FC2ブログ

プロフィール

*ロータス*

Author:*ロータス*
アフリカ人+日本人の熟年夫婦です

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
フリーエリア

パイナップルと言えば。

前回、夫の国に一緒に里帰りした際、知り合いのホテルの朝食に
フルーツジュースが出ていました。
普段は甘いジュースは好きじゃないので手を出さないのですが
何となくちょっとだけオレンジジュースを飲もうかなという気になって
そのジュースをグラスにほんの少し注ぎました。

飲んでみると、オレンジの味じゃない。
マンゴーでもないし、いわゆるミックスフルーツジュース?みたいな
色んな甘さが混じったような味がしました。
で、最後にピリッとした刺激。

これって生姜?ジュースに?(笑)
予想外の味でびっくりしたけど、その刺激がホテルのエアコンで
乾燥した喉に丁度よく、また甘すぎるジュースを引き締めてくれて
それなりにおいしく飲み干せました。

後で聞いたところによると、そのジュースってパイナップルだったんだそうで
「ああそうなんだ」とは思ったもののそこで終了。
数日後、あるレストランにまた違う種類のパイナップル&ジンジャージュースが
置いてあり、試しに注文して夫婦で飲んでみると、ホテルの奴とは雲泥の差で
素晴らしく美味い。
濃厚なパイナップルの味に生姜がガッツリって感じ。

レストランを後にしてからも、あのジュースまた飲みたいねってことで
スーパーに行く度に探し回ってみたのですが、他のメーカーの
パイナップル&ジンジャージュースはあるもののあれだけは見当たらない。

数日後、また別のレストランで友人と食事をする際、同じようなジュースを
頼んだのですが、その時あのメーカーは無添加で1週間しか保存がきかないので
取り扱っている場所が少ないのだと教えられました。

そ、そうだったのかー!
いやでもうまいよね、あれ。
同じ成分で作ったら同じような味になるのかしら?

ちなみに私達夫婦を魅了したジュースはこちら。
BLUE SKIES 社のパイナップル&ジンジャージュース。
まさしくゴールデン・マリアージュ。


 


ラベルの成分表を見たら、パイナップル98%、ジンジャー2%に
なってました。ついでにカロリーも結構高め。
まあ相当甘いもんなー。果物だからしつこい甘さじゃないんだけど。

甘酒なんかも生姜を入れた方が味が引き締まって好きなんだけど
他の甘いジュース系ももしかして生姜と結構合ったりするのかも?




スポンサーサイト

安保法案、可決。

面白いことをしている方がいました。


  徴兵制にかかるコストをザックリと単純計算してみた


お金の金額もさることながら、軍人を育てるって人手がかかるんですね~。
ここまで投資して数年で止められちゃそりゃ足でまくりですから
生半可な方法で人集めなんて出来ませんわね。

今日衆議院で可決した安保法案は私も賛成の立場でしたけど
ぶっちゃけド素人を徴兵しないといけない状態って
戦争してても相当詰んでる状態だと思うよ?
今の何にも出来ない状況に甘んじていたって戦争が始まったら
参加しないでいられるって保障はないんだし、それならその時を見据えて
最低限の用意はしておいた方がいいに決まってる。

それにしても、安保法案反対の主張をしていた民主党・共産党・維新の会etc.は
審議拒否って最低だと思う。
少なからずあなた達に投票して自分の意見を代弁して貰いたい人達に
支えられてあなた達は国会にいるわけでしょ。
その代弁方法が「何も言わない」ことなんですか?
話し合いというのは、参加出来なかった時点で負けですよ。
それも自分達にすごい切り札があるわけでも、自分達が参加しないと
何も決まらないって状況でもないのに。

まあとにかく無事衆議院通過したし、このまま粛々と進めていってほしいもんです。
安倍総理がんばれー。



言葉への感度。

夫の知り合いにイラン人の男性がいるのですが
恐ろしく流暢な日本語を話します。
うちの夫も日本語は話せるほうですが、なんというか
上手さのレベルが違う。

この間、この彼が電話で誰かと日本語で話しているのを
しばらく聞いていたんですが、もうまさに日本人が話す
日本語を話しているわけですよ。
かと言って日本人と間違えるかと言われると
そういうわけでもない。
これって何を基準に区別してるのかなあと考えてみたら
やっぱりイントネーションかな、と。
例えば単語のどこを強めに言うとか、地方の方言の差はあっても
すんなり耳に入る音の高低とか強弱ってあるじゃないですか。
多分それが普段聞かない差が混じってるんだろうな、と
しばらく聞いていて思いました。

で、うちの夫との違いってなんだと考えてみたわけですが・・・・
思いつくのは助詞・助動詞の使い分けの完璧度、かなあ。
これが上手いかどうかで言葉の滑らかさって違うと思うので。
あとはヒアリング力?これは年々衰えているのがわかるので
しょうがない部分ではありますが。

でもまあ夫婦間ではほぼ100%日本語で事足りているので
夫のレベルでも十分っちゃ十分なんですけどね。

ところで、そのイラン人の彼なんですが、うちの事務所に
来る度に「ここなんかお酒の匂いしない?」と難しい顔で言うので
厳格なイスラム教徒らしいなあとずっと思っていたのですが
実際は日本に来てからイスラム教であることを止めようと思ったらしく
今もラマダンには参加していないそうです。
「もうイスラム教はおなかいっぱい」って感じなんだそうで。
おおっぴらにそれを言っちゃうと周りがうるさいんで
関係ない人にしかカミングアウトしてないっぽいですけどね。
ちなみに事務所がお酒臭いのは原因不明です。
誰も飲んでないしな。多分昼ごはんで利用した醤油かなんかの
匂いじゃねーかって結論になってます。

ちなみにうちの長男が職場にいたりして、お客さんと話すと
「やたら日本語上手な人いるよね」と皆さん口を揃えて言うのですが
日本生まれの日本育ちの日本人です、と説明すると
「ああやっぱりね」と納得されます。

この感度、面白いですよね。


坐骨神経痛 その後。

市販の鎮痛剤と神経痛用(?)のビタミン剤で
乗り切ろうと思っていた
坐骨神経痛ですが
3週間たっても痛みが取れないので、他の重大な原因が
あっても困るしということで病院に行ってきました。

整形外科でレントゲンを撮ってもらって診察された結果
「なんでこんなになるまで放っておいたんですか・・・・!!」
というような恐ろしい展開もなく、やっぱり「坐骨神経痛ですね」との
お墨付きを頂きました。

んで痛みを治める飲み薬と湿布とコルセットで様子見てね、って
ことだったんですが、でも今回腰痛はないんですよね。
でもコルセット?
なんとなく腑に落ちなかったので、「家にあります」と購入を断って
薬と湿布だけ貰って帰ってきました。

病院に行くまでの3週間の間、坐骨神経痛についてネットで
調べてみたんですが、もちろん椎間板とかが原因のものもあるけど
それとは別にお尻の凝りが原因となるものもあると。
後者はいわゆる「梨状筋症候群」と呼ばれているものですが
私も今回はこっちなんじゃないのかな、と思っていました。

それで病院で椎間板等に特に目立った異常がないことが
わかったのと、湿布で冷やすと余計痛みが増す状況から
凝りをほぐす方向で試してみようと思いました。

そんなわけで私が取った方法が、テニスボールで凝ったツボを
ほぐすというやつです。

まず前提として、私の坐骨神経痛は左足の側面と裏側のちょうど
中間あたりが腿から足首にかけてしびれている状態です。
そういった場合、骨盤と足の付け根の間あたりを押すと
飛び上がるくらい痛いです。
プラス左側のお尻の部分も押すと痛い部分が大半です。
そういったトリガーポイントの分布図がこちらのサイトにわかりやすく
載っていたので張っておきますね。

それで、私の場合、体の側面にある骨盤と足の付け根の部分に
ボールを当ててツボを刺激しなきゃいけないわけですが
無理です。痛すぎて死にます。

ということでまず手始めにボールを当ててみたのが
左側のお尻の部分。
自分で押してみて一番痛いところに置いてもいいのですが
私は股から足のつね根に斜めにわたる部分、ちょうどハイレグの
水着を着た時のふち部分っていうんですかね?そこらへんを順番に
刺激してみました。

まず初日はあおむけに寝て、両ひざを立てて、ボールをお尻にあてて
各所10秒くらい。痛すぎてそれが限界です。
それが次の日には30秒になり、その次の日はもうちょっと長くなり
徐々に痛みも減っていき、4日目くらいで「イタ気持ちいい」くらいの状態に
なりました。
ここまでくると、最初痛すぎて無理だった体の側面にボールを当てても
ちょっと痛いかな、くらいになります。
これが「気持ちいい」になり、「何も感じない」まで変化したら
坐骨神経痛も完治するそうです。

それで肝心の坐骨神経痛の改善具合ですが、ボールを当てた直後から
数時間は痛みが増します。
なので用事はすべて終えてあとは寝るだけという状況になってから
することをお勧めします。
その代わり、翌日起きる度に痛みが少しづつ軽減しています。

今回、病院から処方された痛み止めも飲んでいるのと
お天気が徐々に回復傾向にあるので、ツボ押しだけの効果が
厳密に測れるわけではないのですが、今朝ほぼ4週間ぶりに
「痛みのない朝」というのを迎えました。
痛みが全部なくなったってわけじゃないんですけどね。
でもやっぱり効果はあるんじゃないのかな、とは思っているので
どこを押しても痛くない状態になるまで続けるつもりです。

ちなみに、ツボを押す道具を「テニスボール」と書いてますが
私が実際使っているのはこれです。





犬用のヘチマで出来たデンタルトーイです。300円ちょっとくらい。
単にテニスボールも野球の軟式ボールも買いに行くのが億劫だったんで
近くのホームセンターでこれを見つけて、硬さ・大きさとも近いかなあと。
私もどこをどう見ても細身とはいえない体格ですが、その体重をかけても
今のところ壊れてません(笑)

「坐骨神経痛 ボール」あたりで検索すると、動画も含めて数種類の方法が
ヒットしますが、まずは自分の症状をよく見極めることと、「自分にも無理なく出来そう」
という方法を見つけるのが一番だと思います。

最後に、椅子にすわったまま出来るこのストレッチは
「床に寝てやるやつは痛すぎ」という人におすすめ。


 



tag : 坐骨神経痛 梨状筋症候群

同性婚と一夫多妻。

旬な話題。

数日前、夫が「そのうち日本も同性婚を認める法律が
出来るんじゃないか?」的なことを言ってきたのですが
私はそれを否定しました。20年後はわからない。
でも少なくとも近い将来には実現しないだろうと。
日本は若い人も含めてそういうとこ結構保守的な国だと
思います。

私個人としては、同性婚はOKだけど同性婚カップルが
養子を取ることも含めて「子供を持つ」という点はNGかなあと。
私の中の理想として、子供には「家庭」という一番身近な組織の中で
「男」という性と「女」という性に触れてそれぞれの生態を学んでほしい、
というのがあるんですよね。
ゲイって結局どっちかの性しか家庭の中にいないわけだから
もう片方の性については未知になってしまうわけで。
まあね、男女そろっていても親として落第点な両親だったりするなら
ゲイカップルの方がマシなんでしょうけど、それでもやっぱり別の男女カップルで
補えない場合の最後の手段的な拘りがあります。

ただの感覚なものではあるんだけど、でもこういうのが一番やっかいな敵だろうな
という気もします。理性で解決できない何かな部分なのでね。

で、本題。
アメリカで同性婚を認めたら、一夫多妻も認めろ、という訴えが出てきましたね。
これ、一見似たような問題に見えるけど、考え方としたら正反対の性質を持つものじゃ
ないかと思うのです。

そもそも結婚制度が男と女に限られていたのは、ぶっちゃけ聖書の流れをそのまま
組み敷いていたからだと思うのですが、今回同性婚を認めたのは、ある意味
その聖書の教えに反した行為でもあるのですよね。

で、一夫多妻を認めろと言っているカップルは、彼らの宗教に基づいてその結婚制度に
従っているわけで、せっかく今回法律と宗教が離れそうになっているのに
また宗教に近づけようとしているわけです。
なので、一見流れに沿っているように見えるけど、実は流れに逆らっている行動なんじゃ
ないかと。

まあ、同性婚を認めた時点でこれが起こるであろうことは想定済みだったんでしょうが
「自分の宗教に基づいているから」だけが争点だと厳しいんじゃないでしょうか。
そんなことしたら宗教で幼児と結婚するとか動物と結婚するとか何でもアリに
なっちゃいますからね。
つーかもう認められているユタに引っ越すという手はないのか。

このニュースが出てから、ネットのTogetterまとめとか覗いてみると
日本人って結構一夫多妻制には寛容な人が多くて驚いています。
たしかに同性婚よりは少子化に貢献度はありそうだけどさあ・・・・
本妻とお妾の争いとか知ってたら選択肢としてあり得ないと思うんですけど。
そもそもTogetterを基準に判断するのが間違ってる?

でも一夫多妻制も結婚制度としては破たんしかけていると思います。
そもそもイスラム教だって「寡婦を救う」ってのがその目的で
多くは生き残るには結婚しか手段がない状態での選択だったわけですから。
じゃあ現代で女性の自立をもっと促すような仕組みが整ったら
あえて一夫多妻制を選ぶ女性がどれだけいるんだろうかって話になりますよね。

とどのつまりは、大抵の人は自分の恋人や結婚相手を他の誰かとシェアすることには
向いていないということではないかと。制度云々の問題ではなくね。
今回の一夫多妻制への訴えを認めてしまうと、それこそパンドラの箱を
開けることになるんだろうなと思います。




所変われば。

例えば、水が欲しいと頼まれた時。
日本人ならコップの3分の2から八分目くらいの量を
入れて渡すのが普通かと思います。
運ぶ際にこぼさないためと相手が飲む時にこぼさないように
という気遣いから。

夫にこれをすると、笑ってこう言います。

「 私の国では、水をくれって言った時には
  コップのふちのスレスレまで水を入れた状態で渡すんだ。
  逆に水をあまりあげたくない時は、こんな風に半分くらいだけ
  入れて寄こすんだ。
  日本に来た時、どこでもこうやって(コップの八分目で)寄こすから
  なんでみんな自分に水をくれないんだろうと思ったよ 」


日本式の親切だと勝手にいじわる認定されるようです。



意外な接点。

6月中になんかやたらとMJの追憶番組をあちこちでやってるなあと
思っていたら、マイコーが亡くなったのって6月だったんですね。
5月だと思ってたよ。

マイコーと言えば、彼が亡くなってしばらくしてから
夫がなぜかネットでイルミナティについて調べるのに嵌り、
「マイコーが死んだのはイルミナティに逆らったから」と
鼻息荒く言っていたのを思い出します。

また夫曰く、一国の大統領もしくは総理大臣(まあその国の
トップですね)になると、イルミナティから仲間に入るよう
お誘いが来て、それに乗ると国をうまく動かせて
蹴ると外交関係で仲間はずれにされるんだとか。
ちなみに蹴る方はめっちゃ少数派らしいです。
それと有名なアーティストとかにもお誘いは行くそうで
名が売れている人はそこに加入しているから売れている、
ということでもあるらしい。

あくまで夫が言っていることで真偽は不明ですが
この話を聞いて私が思い出したのは、ジンバブエの
ムガベ大統領のこと。
「彼って入っていると思う?」と夫に聞いてみたら
「絶対蹴った方だろ」と。私もなんとなくそう思う。

今はジンバブエと言えば、どんどんゼロが増えていく
ジンバブエドルなんかで話題になりますが
かつてはアフリカの優等生と呼ばれていた国でも
あったんですよね。
うちに来る年配のお客様で「僕が行った頃は南ローデシアって
言っててね~、いい国だったんだよ」なんて話される方も
いらっしゃいます。

それで独裁と悪名高いムガベ大統領の思想って
どことなくガーナの初代大統領のエンクルマ氏に似てるなあと
常々思っていて夫ともそう話していたのですが、ウィキを読んでみたら
そもそもムガベさんはエンクルマ大統領時代にガーナにいて
彼にインスパイアされて政治家になったっぽいのですね。
なるほどね~、だからどことなく似てるんだな。
ちなみに両氏で似てるよねってところは、現実に見合わない
理想を追ったって部分。後半こけているってとこもそうかな?

で、このムガベ大統領、最初の奥様とはガーナで出会ったんだそうで
でも名前がサリー・ハイフロンとガーナっぽくない。
もしかして白人か?と思って調べてみたら、このウィキに載っている
写真を見る限りは黒人でした。

一応ガーナのゴールドコーストで生まれたって書いてあるから
ガーナ人なのかなあ。「ガーナにハイフロンって名前ある?」と
夫に聞くと、そんなん聞いた事ない、と言われ、ケープコースト辺りは
外人がいっぱい住んでいたからハーフなんじゃね?という意見。
まあそう言われてみればピュアブラックというよりも肌の色が明るめだし
父親がイギリス人とかなのかなあ。
とか考えていたら、こちらの記事に「ガーナ人の花嫁」という記載がありました。
まあなんのことはないんですけど、意外な接点があるのね、と思った次第でございます。

ちなみにカソリックだからかもしれないけど、ムガベ大統領はサリー夫人と
死別するまでちゃんと添い遂げられているんですよね。
当たり前っちゃ当たり前だけど、アフリカのお金持ちって一夫多妻とか
そういうえげつないイメージが強かったりするので、私の中ではムガベさん
勝手にちょっとしたイメージアップ。


イラン産デーツ。

飽きずにひたすらデーツを食べ続ける妻を見て
夫がご近所のハラルショップで別のやつを買ってきてくれた。


 
   


   



原産国イランのものを神戸の会社が輸入しているようで
未開封時の賞味期限は来年の5月。
容量の部分だけを計ると直径11㎝、高さ5㎝。
そこにぎっしりきっちり詰められている感じ。
アメリカのやつに比べてちょっと小粒かな?

食べてみると半端なく激甘い。
アメリカ産のがちょっと甘さ控え目な餡子かな、という感じなら
こっちは黒砂糖そのまま食べている感じ。
皮はこちらの方がやや柔らかい。

どっちがいいかっていうのは、もう味覚の好み次第としか
言えないなあ。
ただこちらを当たり前のように食べていると、アメリカ産のは
絶対物足りないと思う。

私はイラン産のこれを食べると、なぜか頭がクラクラするんですよね・・・・
甘さが強すぎるから?
夫はこれを食べるとやたらと元気になるそうです。
一粒で300m走れます、多分。






親のメインジョブ。

幼稚園行くっつったら心配して
小学校行くっつったら心配して
中学校行くっつったら心配して
高校行くっつったら心配して

さすがに大学と専門学校は心配しなかったかも。
(いやしたかな?覚えてない・・・)

んで、入社して会社行くっつったらまた心配するっていうね。

「親の仕事って?」って誰かに聞かれたら
99%は心配することって答えたい今日この頃。